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2026年度 心理学共同研究室 夜間開室開始のお知らせ(5/11~)
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〈閉室情報〉4月30日(木) ~ 5月6日(水)
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〈閉室情報〉3月31日(火)・4月1日(水)
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〈閉室情報〉3月24日(火)・25日(水)
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有賀敦紀教授が「わたしは消費者」に寄稿
有賀敦紀教授が「わたしは消費者」に寄稿文学部心理学専攻の有賀敦紀教授が,東京都消費生活総合センターが発行する教員向け情報誌「わたしは消費者182号(トピック:心理学から考える消費者教育)」に寄稿しました。
目覚まし時計からはじまる消費者教育
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.lg.jp/manabitai/shouhi sha/ -
ゼミ活動の成果が『CAMPUS HEALTH』誌に掲載されました
ゼミ活動の成果が『CAMPUS HEALTH』誌に掲載されました文学部心理学専攻の現4年生が所属する緑川ゼミの活動における研究成果が、全国大学保健管理協会の機関誌『CAMPUS HEALTH』に受理され、第62巻第2号に掲載されました。
本研究は、これまで見過ごされてきた「聞こえにくさ」を特徴とする「聞き取り困難(Listening Difficulties: LiD)」および「聴覚情報処理障害(Auditory Processing Disorder: APD)」の実態を明らかにするものです。
LiD/APDは、聴力検査では正常であるにもかかわらず、聞き取りにくさを自覚・訴える状態を指します。一般の大学生にも潜在的に存在することは指摘されてきましたが、その実態は十分に明らかになっていませんでした。
本研究では、1,000名以上の一般大学生を対象にアンケート調査を行い、LiD/APDが疑われる学生が約10%存在することを示しました。
また、LiD/APDが疑われる学生では抑うつ傾向が高いことも示されたことから、高等教育機関においても理解と支援の体制づくりが求められることが示唆されます。詳細はこちら https://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/letters/news/2026/01/83902/
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〈閉室情報〉12月24日(水) ~ 1月6日(火) と 夜間開室について
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山科満教授のインタビューが『毎日新聞』に掲載
山科満教授のインタビューが『毎日新聞』に掲載心理学専攻教授で精神科医の山科満が、『毎日新聞』ニュースサイトの連載「となりの発達障害」の取材に応えました。記事の見出しは、「「誰もが心当たり」で理解されぬ発達障害 大学入学で気づくきっかけ」です。
(2025年12月10日6:00配信)
https://mainichi.jp/articles/20251209/k00/00m/040/133000c大学生になってから発達障害とわかる学生が多いのはなぜか。それに対して中央大学ではどのような支援の取り組みをしているか。中央大学の独自の取り組みとして、すべての学部の事務室に、心理支援の専門職であるキャンパスソーシャルワーカー(CSW)を配置して、学生一人一人が自分に合った生き方ができるように、対話を通じて支援していることが紹介されています。
この記事は、Yahoo!ニュースの「7割超が入学後に診断? 発達障害でサポート受ける大学生の特性」という形でも配信されました。
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高瀬堅吉教授のインタビュー記事が日本経済新聞に掲載(2025年11月21日)
高瀬堅吉教授のインタビュー記事が日本経済新聞に掲載(2025年11月21日)心理学専攻教授 高瀬堅吉のインタビュー記事が日本経済新聞に掲載されました。
日本経済新聞(2025年11月21日)
なぜ男性の方が孤独感 性差の言説「一人歩きの危うさ」
※記事の閲覧には会員登録が必要となります。中央大学の学生・教職員は図書館データベースリストの「日経テレコン」より全文閲覧可能です。
https://www.chuo-u.ac.jp/library/database/ -
山口真美教授が 11月26日 (水) 19:57~放送の NHK「実証科学バラエティー 百聞はジッケンに如(し)かず」に出演
山口真美教授が 11月26日 (水) 19:57~放送の NHK「実証科学バラエティー 百聞はジッケンに如(し)かず」に出演心理学専攻教授の山口真美が NHK「実証科学バラエティー 百聞はジッケンに如(し)かず」( 11月26日 (水) 放送)に出演します。
番組では「顔を見分ける“平均顔”の秘密」に迫ります。NHK「実証科学バラエティー 百聞はジッケンに如(し)かず」
日時:2025年11月26日(水)午後7:57 ~ 8:41番組の詳細は下記よりご覧ください
NHK「実証科学バラエティー 百聞はジッケンに如(し)かず」